ラベンダー ポプリ

ラベンダーポプリ日記

日々の生活の中で感じたことを徒然なるままにお届けします。

(134)喉詰まる、あめサイズ考えて(2021.1.1(金))📌

読了までの目安時間:約 2分

第134回    2016.1.28(木)

 

 

 

 

 

 

 

「喉詰まるあめサイズ考えて」

 

 

 

 

 

 

「夕方孫息子が来てんでいました。主人と娘はパソコンで年賀状作りで忙しそうです。孫が、何やら娘の袋を取り出すと大好きな、あめが2個だけありました。「バーバ!どうぞ」とに1個あと1個はが食べました。「おいしいね」と私が言った途端の出来事でした。孫が「エヘッ、エヘッ!」と。主人と娘は、とっさに「が喉に引っ掛けた」と思ったのか、すぐに孫の背中をパン、パンと何度も、何度もたたきました。「ギャー」と孫は大声で泣き叫びました。スルッと抜けたみたいで、やっとみんな安心しました。飴の袋のを見ると「お子様がキャンデイを誤って飲み込んだりしないようにご注意ください」と書いていました。でも、子ども用なら、もう少し喉に引っ掛からないような食べやすいサイズにして欲しい。死亡する子どもたちが後を絶たない。子どもたちの安全な環境にするには、是非必要と思います」

 

 

 

 

 

 

★ 普通の飴は小さな子供には、無理と思います。大人でも下手すると詰まる可能性があります。ご注意を!

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(133)勇気が必要な「席を譲って」(2020.12.11(金))📌

読了までの目安時間:約 2分

第133回     2015.12.18(金)

 

 

 

 

 

 

「勇気が必要な

 

    「席を譲って」」

 

 

 

 

 

は右半身不随なのでバスに乗るときは左の席に座ります。高齢者障害者のためには譲ることは可能だとばかり思っていました。違うのですね。バス車両ではノンステップ」や「普通」などがあります。は、いろんなバスに乗りましたが「優先席」と書いてあるのは一部だけ。左座席が空いている場合ならまだしも、誰かいるときは深呼吸し思い切って「席を譲ってくれませんか?」と声を掛けました。すると、優しい方なら「あっ!どうぞ」と笑顔で応えてもらいます。中には女性の方でが譲って欲しいと言うと「ここは優先席』って書いていないでしょ?」と一言ピシッと言うと、ブツブツ言いながらフンと怒る人も。そういう世の中になったのかと思うと情けないやら悲しいやらで涙が出ます。運転士の方たちが積極的に声を掛けて頂ければ、みんな協力しバスに乗れると思います」

 

 

 

 

 

 

★ 運転士さんたちは積極的に行動して頂いています。は、嬉しいです。ありがとうございます。

(132)孫の歌に感動(2020.11.1(日))📌

読了までの目安時間:約 3分

第132回    2015.11.24(火)

 

 

 

 

 

 

 

「孫の歌に感動」

 

 

 

 

 

 

「夕方「ピンポン」。誰だろうとドアを開けるとニコニコ笑って「バーバ!来たよぉ」。孫息子が来ました。「いらっしゃい」とはウキウキしています。そういえば、ヨチヨチ歩いていた頃は、おぼつかない様子でしたが、3歳にもなると足取りも、しっかりしてきて軽やかです。成長したんだなぁとふと思いました。が何の気なしニコッと笑い「アンパンマン歌ってよ。そうたくん」。は「どうしようかなぁ?」と思いつつも顔の表情を見ると恥ずかしいやらドキドキやらで頭の中はこんがらがって。は「バーバ!ききたいなぁ」とのお披露目会を是非やってほしいとワクワクします。そわそわし、それでいて少し楽しそうでもあるは思い切って「そうたくん、アンパンマン歌います」。一生懸命見よう見まねで躍りながら手を動かし声も朗らかに。おまけに可愛らしくて、それでも、には驚き胸が高鳴ります。は全部歌いきり安心したのか。「素晴らしいよ」と歌詞も間違えずは感動し目が潤みます。は3曲も歌い拍手喝采。こんなに大声でケラケラ笑ったのは久しぶりだなぁ。たちにを与えてくれたね。まだまだ、3歳いや、もう3歳なんだとは実感しています。いろんな事にチャレンジして欲しいなぁ。バーバは、いつも見守っているよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

  当時は3歳だった孫息子。今小学2年生。いろんなことにチャレンジして欲しいなぁ。

(131)素敵なレストラン(2020.10.1(木))📌

読了までの目安時間:約 2分

第131回      2017.10.1(日)

 

 

 

 

 

 

「素敵なレストラン」

 

 

 

 

 

「病院で車いすを借りリハビリに行くのは午後からです。ちょっとある場所に行きたいのです。病院内の掛け時計を見ると10分ほど余裕がありました。トイレを済ませ「あっ!早く行かなきゃ」とてて車いすをこぎました。午前11時開店と同時にブラインドが「シャッ、シャッ」と上がり、ドアが開き…。それはそれは、素敵なレストランが開店しました。「おはようございます」と笑顔で応対する女性従業員。は、この方たちのニコニコ笑っている姿が印象的で見ていて、ほのぼのとしてが和みます。がメニューを見ていると「どれにしましょうか?」とその方の朗らかさにが躍る。「日替わりで、お願いします」とワクワクし、車いすのにとっては、至れり尽くせりで感謝したくなります。おしゃべりにも花が咲きます。ここのレストランはボリューム満点。それに従業員の方たちは一生懸命で、たっぷり愛情を込め、それでも一工夫し、こだわっています。週に1回の栄養満点の食事は、本当においしいです。従業員の方たちの心がこもっていて感激します。毎日、献立を考える並々ならぬ努力が下がる思いです。本当にありがとうございます。ほっぺたが落ちそうになるほど、おいしいです。また、べにきますね!」

 

 

 

 

 

 

 

某病院にあったレストランが変わりました。かしい思い出です。

(130)外国人と会話幸せを感じた(2020.9.2(水))📌

読了までの目安時間:約 2分

第130回      2015.9.2(水)

 

 

 

 

 

 

 

「外国人と会話幸せを感じた」

 

 

 

 

 

がある店で友達と、おしゃべりしていると外国人の方たちが団体で6人ほど来ました。見ると、どこの国だろうか言葉も分かりませんでした。すると1人の男性がトイレに行こうとしました。2カ所あり右は壊れ張り紙がありました。左側には女性のマークです。男性は、ちょっと戸惑い5分ほど考えていました。は思い切って「右は壊れています。(左の女性用)ここ、良いんですよ」と言葉や身ぶり手ぶりの動作をすると、少しわかったのか、男性はニコッと笑いました。は嬉しくて「おもてなし」の心で「これはポプリです。北海道のラベンダーです」とニコニコ笑って言いました。「おおお!ラベンダー、ありがとうございます」と男性を片言で一生懸命日本語で話し、少し驚いた様子でしたが、それでも本当にうれしそうに笑っていました。国境を越え日本の、それも宮崎市内に来た男性と出会っては幸せです。また、どこかで会ったらポプリをプレゼントしたいなぁ」

 

 

 

 

 

 

 

★某ショップで外国人の方が、たまに団体できます。は新鮮で、とても嬉しく思います。

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