ラベンダー ポプリ

ラベンダーポプリ日記

(104) バスの運転手優しい気遣い(2019.5.5(日))📌

読了までの目安時間:約 2分

 第104回  2008.5.4(日)

 

  

 

「バスの運転手優しい気遣い」

 

 

「ちょうどバスが来ては早くは歩けなく「すみません!」と乗り込み、やっと座りました。「発車しますよ」と運転手さんは言いました。「あっ!素敵運転手さんだなぁ!」とは、ちょっとウキウキしています。市役所を過ぎると信号に変わります。しばらくしてになると「発車しますよ」とさわやかなで…。見ていて本当に優しいんです。』で降りる方は目の不自由な方です。お金を入れようとすると「ここですよ」と手を添え「ありがとうございました。自転車が来ますよ」とを掛ける運転手さんバスを降りる時「ありがとうございました。お疲れ様」と、ちょっぴり感動し、言葉はうまく言えないんですが精一杯笑顔で言うと「気を付けて…お疲れ様」と運転手さんっていました。毎日、毎日変わる運転手さんたち。久々に優しい運転手さんに出会いました。今日は、さわやか一日だったなぁ」

 

 

★ バス運転士さんで、丁寧な方や親切な方…etc. と、めったにいません。優しい方は、いるんですね!

(3) 身体障害者に豊かな生活を(2017.6.2(金))📌

読了までの目安時間:約 2分

 

 第3回 1996.11.5(火)

 

 

 「身体障害者に豊かな生活を」

 

身体障害者です。右の麻痺失語症があります。発病後4年が過ぎました。3年前は、リハビリに行って帰るという毎日でした。

でも、4年目になると、自分のことは、んと考えなきゃと思い、料理を作り、洗濯をし、生活する能力が次第ににつくようになりました。喫茶店でコーヒーを飲んで、外食もできるように、少しずつ生活範囲めていきました。そして、バスにも乗り、美術館などへも行きました。月並みな事でも、身体障害と隣り合わせで生きなければなりません。市の福祉保健センターでは、機能訓練事業などを実施しているのですがリハビリだけでなく、身障者がより生活をにでき、社会参加できるような趣味の教室や講座などを開催してしいです。障害とは、一生の付き合いであり、今までの生活とは、違った生き方をしなければならないのですから」

 

 ★私たち障害を持つ人たちに精一杯生きて欲しいと思います。「何かいいことがある」がします。

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